【バイオ7】スランプグラフで設定6の特徴を確認しよう

設定6確定のスランプグラフ

設定6グラフ

 

 

上記グラフは、6確演出が出た時のスランプグラフです。リゼロや青鬼に見られるようなスランプグラフです。

 

デキレース感があるのが特徴で、CZを突破しやすいのでAT初当たりも軽くゲーム数を回すことでメダルを微増させていくようなイメージのグラフになることが圧倒的に多い台です。

 

サラリーマンの人など夕方からしか稼働できないような人は高設定をツモることは難しそうです。

 

高設定でも荒い部類の台で安定はしていません。ただ、万枚報告もあるように噛み合えば差枚数で大幅なプラスを叩き出すことも可能な台のようです。

 

その他の設定6だったスランプグラフ

 

続いて、全国のデータより高設定挙動を出しているスランプグラフをどんどん紹介していきます。スランプグラフにて、出玉の挙動を把握することで思わぬ空き台を拾えるかも知れませんので必ず挙動は確認するようにしましょう。

 

特に、朝イチから行けない人や仕事終わりの夕方から行く人にとっては、有用なデータです。

 

設定6

設定6

バイオ7設定6グラフ1 バイオ7設定6グラフ2

設定6

設定6

 バイオ7設定6グラフ3  バイオ7設定6グラフ4

 

上記スランプグラフは全て設定6が確定しているものです。

 

最高設定でもかなり荒く、上振れ・下振れがかなりあります。ただ、やはり最高設定といったところでAT初当たり確率は優秀でリゼロのような右肩上がりのグラフを描くことが多いように感じます。

 

ここにはマイナス域で終わったスランプグラフは掲載していませんが、設定6でもマイナス1000枚・2000枚といったグラフも見たことあるのでやはり荒い台のようです。

 

設定5のスランプグラフ

 

今後、設定5のスランプグラフのサンプルを追加していく予定ですが、追加日時は未定となりますのでご了承ください。

 

設定4のスランプグラフ

 

今後、設定4のスランプグラフのサンプルを追加していく予定ですが、追加日時は未定となりますのでご了承ください。

 

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