【まどか☆マギカ叛逆の物語(まどマギ3)】スランプグラフで設定6の特徴を確認しよう

設定6確定のスランプグラフ

まどマギ3設定6グラフ1

 

 

上記グラフは、6確演出が出た時のスランプグラフです。かなり良い軌跡を描いたグラフで最大出玉は5000枚近く出ています。

 

序盤は、安定した右肩上がりの綺麗なグラフでしたが、最大出玉に到達後ハマりが絡み当たりも序盤に比べ重くなっています。まどマギ3の設定6は比較的安定する機種で、右肩上がりのグラフとなることが多いようです。ただし、上記例はハマりが少なくかなり初当たりが軽い状態ですが、設定6でも終盤のようなハマりを繰り返すケースも多いです。

 

その他設定6のスランプグラフも掲載するので、確認してみてください。

 

 

その他の設定6だったスランプグラフ

 

続いて、全国のデータより高設定挙動を出しているスランプグラフをどんどん紹介していきます。スランプグラフにて、出玉の挙動を把握することで思わぬ空き台を拾えるかも知れませんので必ず挙動は確認するようにしましょう。

 

特に、朝イチから行けない人や仕事終わりの夕方から行く人にとっては、有用なデータです。

 

設定6

設定6

まどマギ3設定6グラフ2 まどマギ3設定6グラフ3

設定6

設定6

 まどマギ3設定6グラフ4  まどマギ3設定6グラフ5

 

設定6濃厚演出が出た台のグラフです。

 

設定6が比較的安定している機種とは言え、③や④のようにATが伸びないことが続いたり、AT初当たりまでにハマりをくらってしまう場合もあります。

 

設定6は、AT初当たり確率が他の設定よりもかなり優遇されていますが、今回のグラフでは最大で約800枚~900枚ほどハマる場面も見受けられます。ヒキにも左右される場面はありますが、AT初当たりが軽いので右肩上がりのグラフを描くケースが多いようですが、④のようにマイナス域で終わってしまうケースもあるようです。

 

設定5のスランプグラフ

まどマギ3設定5グラフ1

 

設定5のスランプグラフです。

 

奇数示唆が圧倒的に先行していた台で、エンディング中に設定1・3否定のボイス。更に設定2否定のボイスが発生。また、AT終了画面でも設定4以上が確定する「たたずむリボンほむら」が出ていたため設定5濃厚でしょう。

 

グラフだけで判断することは難しいのでユニメモを活用して設定判別するようにしていきましょう。

 

その他の設定5だったスランプグラフ

 

設定5濃厚となるスランプグラフが先に紹介したものだけです。

 

今後、設定5のスランプグラフのサンプルを追加していく予定ですが、追加日時は未定となりますのでご了承ください。

 

設定4のスランプグラフ

まどマギ設定4グラフ1

 

設定5・設定6と比べ当たり前ですが、ボーナス・AT初当たりが重くハマる場面が多く見られます。

 

今回掲載したグラフは、一撃を伸ばせたATを伸ばせたものがいくつかあり最終的に約2000枚のプラス差枚で終わっていますが、伸びなかった場合はマイナス域ですね。

 

ATを伸ばして、プラス域を確保している台でボーナス・AT初当たりが重い台は設定4の可能性もありますが夕方からの場合はマイナスとなる可能性も十分あるので手を出さないほうが賢明でしょう。

 

その他の設定4だったスランプグラフ

 

設定4濃厚となるスランプグラフが先に紹介したものだけです。

 

今後、設定4のスランプグラフのサンプルを追加していく予定ですが、追加日時は未定となりますのでご了承ください。