【スーパードラゴン】
ゲームフローを解説

ゲームフロー

 

簡単なゲームの流れ

この機種は、AT(疑似ボーナス)のループで出玉を増やしていくゲーム仕様です。筐体のハイビスカスが光ればAT(疑似ボーナス)確定となるシンプルなゲーム性です。

 

通常時は、小役成立時の解除抽選と天井到達でボーナスが確定となります。純増約2.8枚 / Gで、獲得枚数管理型のATとなります。初当たり時は、最大998枚。2連目以降は最大1999枚獲得可能となっています。

 

ボーナス終了後は、引き戻しゾーンである7G間「竜宮ゾーン」へ突入します。「竜宮ゾーン」でのボーナスループ率は約70%です。

 

通常時の情報まとめ

通常時

成立役に応じた解除抽選 or 天井到達でハイビスカスが点灯すればボーナス当選確定。

天井は、ゲーム数消化で到達する「固定天井」とゲーム数ストック / 放出で到達する「加算天井」の2種類。

「1枚役・チャンスベル・スイカ」でゲーム数をストックし、チェリーで放出し加算する。

ストックされたゲーム数は、筐体中央のドラゴンランプで示唆している。

ストックされたゲーム数は、「白<青<黄<緑<赤<紫<レインボー」の順にストック期待度がアップ。

 

 

AT(疑似ボーナス)の情報まとめ

赤7揃いボーナス ドラゴンボーナス
 初当たり時 2連目以降

疑似ボーナスは、「赤7揃い(初当たり時)」と「ドラゴンボーナス(2連目以降)」の2種類存在。

枚数管理型の疑似ボーナスとなっている。「赤7揃い(100枚~998枚)」「ドラゴンボーナス(100枚~1999枚)」。

ボーナス開始時に雷鳴とともにリールが逆回転すれば獲得枚数が昇格。

獲得枚数が後告知される可能性あり。昇龍演出での液晶表示枚数の上限が999枚のため、後告知により大量ゲーム数乗せを告知する場合がある。

ボーナス中は、成立役に応じて枚数上乗せ抽選が行われている。

枚数上乗せ時は、ドラゴンランプにて上乗せ枚数を示唆。

 

 

龍宮ゾーンの情報まとめ

龍宮ゾーン

ボーナス後に突入する7G間のボーナス引き戻しゾーン。

ループ率は約70%。

龍宮ゾーン中に当選したボーナスは全て「ドラゴンボーナス」。

龍宮ゾーン中のBGM変化で「昇龍ゾーン」。

「昇龍ゾーン」中にボーナス当選した場合は、昇龍確定で獲得枚数が昇格する。